部活をしている息子の洗濯物をするのも一つの幸せ

わたしにとって小さな幸せを感じるのは、たわいの無い事だと思うのですが、やはり子供の世話をしているときでしょうか。
育児は手間そしてお金のかかるものです。子供たちが小さな頃は、それこそ時間やお金に余裕がなく、いうことの聞かない時、兄弟喧嘩をする時、本当にいらいらして幸せを感じる事などありませんでした。
でも子供たちが成長して、手がかからないようになってきた最近、ようやく自分にも余裕が生まれたのか、スポーツをしている子供の洗濯物をしたりして世話をしているときに小さな幸せを感じているのだと思います。
最近の痛ましい事件や事故で、突然に命を奪われる子供たちがいる中で、わが子の普通に成長していく過程を見守る事ができるのは幸せな事だと思います。
この幸せが長く続けばよいのですが、そうも言ってられません。当たり前ですが、成長したら社会人になり、独立し、世話をすることもなくなり、やがて世話をしてくれるお嫁さんをつれてくるようになるのでしょう。
実際我が家では長男が独立していきました。ですから今は大学でスポーツをしている次男の世話をしています。毎日たくさんの洗濯物を持って帰ります。息子の友人で、一人住まいをしている子はきっと洗濯も自分でやっているのでしょう。
いい年をした大学生の世話をして、幸せを感じているようでは過保護だといわれてしまいそうですが、この子もじきに社会人になって世話をする必要がなくなる時がきます。
こないだも新宿の調剤薬局(⇒調剤薬局を新宿で探してみました)までわざわざ薬をもらいにいかされました。
そのときまでは少しは幸せを感じていきたいと思います。

サラリーマンのささやかな至福の時が休み前の風呂上りです。

私がほんのちょっとだけ幸せを感じる時というのは金曜日の風呂上がりの瞬間です。
私は土日が休日の仕事をしていますので金曜日の仕事を終えた瞬間と言うのはホッとする瞬間だと言えます。
ただ肉体労働をしている関係上、仕事を終えて帰宅してからはまずは入浴をします。
そして風呂上がりの瞬間は体は汚れが取れてスッキリしますし、風呂上り後のビールの味は最高であります。
特に夏場はビールの量がどうしても増えてしまいます。
健康のためには問題があるかもしれませんが、この風呂上り後のビールの味と翌日に出勤のために早起きしなくてもいいというのは何回経験しても最高の至福の瞬間であります。
冬場でも金曜日の風呂上りというのは最もリラックスできる瞬間なのですが、ビールの味を考えると夏場の方が幸福感は上だと思います。
このビールですが私の場合は普通のビールと発泡酒を両方飲んでいます。
本当は普通のビールだけにしたいのですが、値段が全く違いますし糖質など健康の面も考えて発泡酒も混ぜて飲むようにしています。
ただ発泡酒であっても日本のビールというのは外国産の物に比べて味が断然おいしいですし、しっかりとした味であります。
あとはそのビールのおつまみとして普段は買わないような高級品を買ってきて食べる時の幸福感もまた格別であります。
おそらく日本の大部分のサラリーマンの方たちがこういったささやかな楽しみを毎週味わっていると考えられます。
妻がパートの仕事(⇒栃木市でアルバイト探し)をしてきてくれると高いビールを買ってきてくれるのでそれも至福の時です。
今後も毎週このちょっとだけ感じる幸せを感じて過ごしていければ幸せだと思います。

小さな幸せを感じるだけで幸せ

私がほんの少し幸せを感じるのは植物が大きくなった時です。庭のリフォーム(⇒庭のリフォームするなら)して家庭菜園をしてまして発芽したと時の喜びといったらすごいものです。ああこの子たちも一生懸命生きているんだなぁと思います。生きる生命力を感じます。また家庭菜園なので農薬なしなのでこれがまたうまいんです。トマトやルッコラ、ナスなどを育ててますが甘くておいしいです。どのお店で食べてもひけをとらないおいしさです。話が家庭菜園のほうに向かってしまいました。あと花を育ててその花を見ているだけでも幸せを感じます。日日草とかは安価で手に入りやすくかわいいです。インパチェンスなどもかわいいです。朝顔は今年初めて植えて簡単に芽が出てうれしい限りです。100円ショップの種で簡単に花も野菜もできます。あとはネコと戯れているときが幸せをです。ベッドに横たわっていると自然に寄ってきます。顔をすりすりしてくれるだけで日頃のストレスを発散できます。猫を飼っているだけで心臓病の発生率がさがるといいます。落ち込んでいる時に寄ってきてくれると心が和らぎます。内向的なので人間以外にストレス発散が多いです。あとは自分の好きな音楽をパソコンで聞いてもかなりストレス発散になります。もちろん画像付きで。これはかなりストレス発散になります。ストレス発散といいますか、幸せを感じることがストレス発散ということになります。あとはドライブしてきれいな景色を見れた時やお気に入りの著者のスピリチュアルの本を読んだ後もしわ背を感じます。

眠りというのは大事です。

私が比較的眠りが浅い方です。そのためぐっすりと眠ることができた朝というのはほんのちょっとだけ幸せを感じます。目覚めがよくて、頑張ろうと思えます。しかしいざ頑張ろうと思ってもあまりやる気にはならないのです。そのためほんのちょっとだけ幸せに感じるのは「ぐっすり眠ることができた朝の目覚め」のみです。朝からのご飯作りなどはどんだけ目覚めがよくてもテンションを挙げることはできません。大相撲のチケット(⇒大相撲チケットを手にいれる)を取れた日なんかは興奮して寝付けません。
ぐっすり眠ることができたらストレスが少し軽減をされたような感じがします。そして何よりも嬉しいのは体が軽く感じるところです。夜中に目覚めてしまうことも多々あります。最近ではとても暑いのでどうしても夜中に2回くらいは目が覚めてしまいます。夜中に目が覚めた朝というのは体がだるくて重たい感じがします。目が覚めていくとその感覚は減っていくのでそのときだけなのでそれほど大きな問題とは思っていません。
ぐっすり眠れるということは長時間の睡眠という意味ではありません。長時間眠ることができたからといって、ぐっすり深い眠りであったかと聞かれると「はい」とは答えることができません。そのときは体がスッキリということはありません。反対に睡眠時間が短くてもぐっすりと眠ることができるときもあります。そのときは体がスッキリとするような気持ちになります。
これらのことからぐっすり眠ることができるとほんのちょっとだけ幸せだなと感じます。朝起きたときの爽快感がいいです。

いつ見ても自然と幸せな気持ちになる赤ちゃんや小さい子の顔

私がほんのちょっとだけ幸せを感じる時というのは町で赤ちゃんや幼稚園児などの顔を見た時です。
まず赤ちゃんの顔は起きている顔であっても寝顔であっても例外なく可愛いものです。
またその体つきも小さい手足と柔らかそうなプニプニ感は見ているだけでこちらまで幸せな気分にしてくれます。
赤ちゃんの姿でもう1つ可愛らしく感じるのはBCGの予防注射のあとである9つの点であります。
街を歩いていて赤ちゃんの姿を見かけると思わずずっと見入ってしまうほどの可愛らしさを感じます。
そしてこの赤ちゃんから少し大きくなった幼稚園児になると、少し体が大きくなってきてしゃべりだします。
赤ちゃんと違って顔の表情もしっかりしてきますし、しゃべる時の声も幼い子独特の高い声でこれまたものすごく可愛らしいです。
この幼稚園児も町で見かけると思わずずっと見入ってしまう可愛らしさがあります。
こういった赤ちゃんや幼稚園児などを見ていると本当にそれだけでこちらまで幸せな気持ちになってきます。
あまりに可愛らしいので赤ちゃんや幼稚園児にはキスしたくなるのですが、この気持ちを抑えることの方が私には大変です。
世の中にはこういった幼い命を平気で虐待するような親がいますが、私には全く理解ができないことです。
残念ながら私は独身者であり、まだ自分の子供がいないのですが他人の赤ちゃんや子供でもこんなに可愛いのなら自分の子供であればどれほど可愛いのかと今からとても楽しみになってきます。
あ~気晴らしに洗面台だけリフォーム(⇒洗面台だけ交換リフォームする)しよっと。

最近ドハマリしているもので私がほんのちょっとだけ幸せを感じる時!

もともとハマっているものがあると、ずっとそれを飲み続けたり食べ続ける傾向があります。
最近も、あるものにドハマリしてしまいました。
そのあるものというのも、カロリーゼロの紙パックの紅茶です。

ダイエットを気にしているので、なるべく毎日飲む飲料はカロリーゼロのものを選ぶようにしています。
たまたま入ったスーパーでその商品を見つけ、手に取りました。
「カロリーゼロで糖質もゼロだしいいかも!」と早速家に帰って飲んでみることにしました。
飲んでみたところ、口あたりもスッキリをしていて「うまっ!」と思わず声を出してしまいました。
しかも値段も安いので、自分へのご褒美にぴったりです。

日々バタバタとしていてあまりゆっくりする時間がありません。
そんなときに紙パックに入っているカロリーゼロの紅茶を飲み、少ない時間でもホっと一息つく時間を過ごしているとほんのちょっとだけ幸せを感じます。
紅茶の甘さがちょうど良い甘さなので、ダイエット中のストレス発散になります。

毎回その紅茶を飲む度に、おみそ汁を飲むときのように思わず「あ~。」と声が出てしまいます。
そのくらいホっとしている自分がいるんだな~と、客観的にそう思っています。
なかなか高いものたとえば劇団四季のチケット(⇒劇団四季のチケットを取りたい)とかだと自分へのご褒美といっても買うことが難しいですが、これなら無理なくご褒美あげられちゃいます。
そんなほんのちょっとだけ幸せを感じることができる時間を、これからも大切にしていきたいと思います。

働くお母さんの幸せな時間

私には息子が一人います。持家に住んでいるのですが、旦那が単身赴任な為、小学校1年生の息子が一人と義父と義母の四人暮らし。
私はフルタイムで働いているので、毎日戦争のような朝から始まります。義父母は秋葉原の処方箋薬局へ(⇒秋葉原で処方箋薬局を探しました)。ばたばた息子を起こしてご飯を作って食べさせ朝の準備をし、洗濯物を干し、息子と一緒に家を出て、朝の8時から夕方5時まで働き、息子のお迎えに行けるのは夕方6時前。
買い物をして帰ってきたらみんなの晩御飯をつくり、落ち着く暇もなく片付けをし、洗濯物をしまい、息子と一緒におふろに入り、息子の宿題を見て、明日の準備をし、息子の歯磨きなどを手伝って、寝る前に本を読みきかせ、やっと落ち着いて自分の時間が取れるのは息子が寝た夜の10時過ぎ。
毎日鬼のようにいそがしいのですが、そんな私がほんのちょっとだけ幸せを感じる時は、すやすや眠る息子の寝顔を見たときです。
毎日毎日朝から怒ったりして申し訳ない気持ちと、主人も一年に2?3回しか帰ってこれないのに私も仕事でほとんど一緒にいてあげれないのに、こんな私を「ママ大好き」と言ってくれる息子が愛おしくて可愛くて、夜息子が寝てから自分の用事を済ませベットに入ると寝ぼけながら私に抱き着いてくる息子の頭をなでながら、素直で健康でちょっと生意気だけど大きくなっていく息子の頭をなでて幸せな気持ちの中私も眠りにつきます。ほんのちょっとの幸せですが、何物にも代えがたい一番の幸せな時間だと私は思っています。

人が作ってくれたものって、どうしてあんなに美味しいのか

ご飯を食べて「おいしいなぁ~」と思っているときが、ほんのちょっとだけ幸せを感じる瞬間でしょうか。普段の食事は自分で作って食べての連続なので、他の人が作ってくれたものを、食卓で初めて内容を知って、食べておいしいと、本当にしみじみ幸せを感じます。普段自分では後処理が面倒で作らない揚げ物や天ぷらなどを熱々の内に食べ、後片付けの心配もない状況とかだと本当に最高です。
また、外食の時に時間無制限のランチバイキングなんかを食べる機会が巡って来たりすると、テンションが上がります。お皿を持って、ここにあるものをどれだけたべてもいい、好きなものだけ食べてもいい、とグルリ一周しながら食の組み立てを考えているときは、「幸せやなぁ~」とニヤニヤしてしまいます。私は特にサラダバーの充実している店が好きなのですが、ちょっと高めの店でサラダバーに行き、普段自分では買わない(売っていない)珍しい色のトマトや、聞いたことのない名前の葉野菜や、ロマネスコやアイスプランツなど知っているけど買うのには躊躇してしまう野菜をふんだんに選んで、アンチョビが入ったような市販では味わえないドレッシングをかけてテーブルに運ぶと、自然と笑みがこぼれてしまいます。
しかもバイキングなので、おかわりができるし、誰に注意されることなく時間を過ごせるし、回りも食べる気満々な人達なのでそこまで恥ずかしくない、ある意味仲間だ、という状況にも幸せを感じる瞬間です。